アドセンス

【2019年最新】アドセンスの禁止事項を徹底的に調べてみたのでまとめた

【2019年最新】アドセンスの禁止事項を徹底的に調べてみたのでまとめた

 

こんにちは、しんたろーです!

 

もしまだアドセンスに合格できていない方は以下記事を参考にしてください!

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色々やったのにぜんっぜんアドセンス審査に通らない方はGoogleアカウントに問題があるかもしれません。

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ブログを続けてると、ネットやSNS上で

「停止処分を受けた・・・

という声を聞くこともあります。

原因は多岐にわたりますが、

今回はそれらを徹底的に調べて、まとめてみました。

 

ちなみに私はとうふさんの以下記事を見て「大丈夫なの!?」と思って急遽アドセンスについて調べました。(笑)
※今はGoogleさんから注意があって広告を外したようですね(笑)

【裸って…】家では裸族派の私が、裸族のメリット・デメリットについて調べてみた!【素敵やん?】

 

この記事を読むべき人

・アドセンス停止の可能性がある記事があるかもと思っている人

・具体的にどういった内容がNGなのか知りたい人

・思わぬ落とし穴があることを知りたい人

 

しんたろー
しんたろー
アドセンスって合格も難しけりゃ規約守るのも難しいよな。
くろ
くろ
でもその分初心者ブロガーは一番収益を出しやすい広告やから、何とかクリアしたいところではあるな。

 

アドセンスでの禁止事項

まず禁止事項を大きなくくりで理解しておきましょう。

アドセンス停止処分となる禁止事項は以下です。

禁止事項

・自己クリック、友人知人家族へのクリック依頼

・広告の偶発的クリックが起こりやすい作りになっている

・広告数上限越え(2016年8月中旬に撤廃)

・広告が掲載できないページへの広告の表示

・広告が掲載できない場所への広告の表示

・不正コンテンツへの広告掲載

以上が、Adsenseでの禁止事項です。
では、具体的にはどういったことをすれば規約違反となるのか、見ていきましょう!

 

くろ
くろ
これだけでもすげぇいっぱいあるな・・・
しんたろー
しんたろー
この中でも更に詳細にわかれるから、もっといっぱいあるで。
くろ
くろ
アドセンスは便利で収益化しやすい分、気を使わんとあかんな・・・

 

自己クリック、友人知人家族へのクリック依頼

これは本当にやってはダメです。

稼げるどころか、一瞬でバレてアドセンス停止処分をくらいます。

1、2回のクリックでは停止処分にはなりませんが、5回程度を目安に「こいつ怪しいな」とGoogleさんが判断するそうです。

なのでもし誤クリックをしてしまった場合でも、数回程度では何も心配する必要はありません。

私の実体験なのですが、試しに自分でクリックしてみたのですが(良い子はマネしちゃダメ)自己クリックでも収益が入りました。

しかししばらくしてから確認すると、その収益が無くなっていたのです。

恐らく、Googleさんが誤クリックと判断し、収益を無くしたのだと思われます。

 

くろ
くろ
自分でクリックして検証とかあっぶねぇことするな・・・
しんたろー
しんたろー
ギリギリを攻めるぜ!

・自己クリックはダメ
・クリック依頼もダメ
・数回の誤クリックは問題なし

 

広告の偶発的クリックが起こりやすい作りになっている

Googleさんは、ユーザーが自分自身の意志で広告をクリックすることを望んでいます。

なので、偶然のクリックが多そうな広告の配置を禁止しています。

例えば、記事のファーストビューに広告が表示されるのはよくありません。
そんな状態だと、どうしても誤クリックが増えますからね。

記事の上の方に広告を表示したい場合は、以下のような点を気を付ければ良いです。

 

・記事の上に画像を設置する(アイキャッチなど)

・書き出し文は少し長めにする

 

あとは、広告の前後に表示する文言は「スポンサーリンク」と「広告」以外は禁止です。
例えば、以下のようなものは禁止です。

 

・広告をクリック!

・ここをクリック!

 

間違ってクリックさせたり誘導したりする行為に該当するのでアウトです。

あくまで、ユーザー自身が「あ、これは広告なんだな」と認識して、その上でクリックするのが正しい広告の貼り方です。

・誤クリックさせるような広告配置をしてはいけない
・ユーザーの意志で広告をクリックするのが正しい形

 

広告数上限越え(2016年8月中旬に撤廃)

昔は以下の制限がありました。

・広告ユニット3つ

・リンクユニット3つ

・検索ユニット2つ

しかし今では撤廃されているので、これを守っていなくてもアドセンス停止となることはありません。

かといって、広告が多すぎるとユーザーに「うぜぇ・・・」と思われるだけなので、妥当な数に留めておく方が良いかと思います。

それに、万が一「撤廃されたけど知らない間に復活」とかなると洒落にならないですし。

・2019年6月30日現在では広告数の上限はなし
・ユーザー目線で考えると広告数は妥当な数にすべき

 

広告が掲載できないページへの広告の表示

Adsenseの禁止事項にあてはまっていなければ、どこへでも広告を掲載してもいいわけではありません。

以下のようなページには広告の掲載が認められていません。

・404等のエラーページ

・ログインページ

・処理の完了ページ(決済の終了後のようなページ)

 

あえて自分で表示するように設定していなければ広告が表示されることはないと思いますが、一応、知っておいて損はないでしょう。

・広告を表示してはいけないページがある

 

広告が掲載できない場所への広告の表示

まぁ普通にしていればここは問題ありません。

少し前まで悪質なサイトがやっていたようですが、JavaScriptの制御でポップアップウィンドウを表示し、そこに広告を掲載するという手法がありました。

この手の広告の掲載方法はアウトなので、「いいこと思いついた!」と思ってもやらないようにしましょう。

・ポップアップウィンドウなどで広告を表示してはいけない

 

不正コンテンツへの広告掲載

この禁止事項、アドセンスで収益を出している人全員が一番気を付けるべき箇所ですね。

不正なコンテンツというのは以下のようなものを指します。

不正なコンテンツ

・アダルト コンテンツ

・家族向けコンテンツに含まれる成人向けのテーマ

・危険または中傷的なコンテンツ

・危険ドラッグおよび薬物に関連するコンテンツ

・アルコールに関連するコンテンツ

・タバコに関連するコンテンツ

・ギャンブルとゲームに関連するコンテンツ

・ヘルスケアに関連するコンテンツ

・ハッキング、クラッキングに関連するコンテンツ

・報酬プログラムを提供するページ

・不適切な表示に関連するコンテンツ

・衝撃的なコンテンツ

・武器および兵器に関連するコンテンツ

・不正行為を助長するコンテンツ

・違法なコンテンツ

では、一つ一つ見ていきましょう。

 

しんたろー
しんたろー
見たくないんやけど・・・。
くろ
くろ
甘えんな。熟読しろ。

 

アダルト コンテンツ

アダルトコンテンツについてのポリシーは長かったので以下を確認してください。

アダルトコンテンツ ポリシー

 

これはよく「線引きが難しい」と言われているものですね。

よく聞くウワサですが、「水着画像でもペナルティの対象になった」というのは事実あるそうです。

また、「女性」だけが対象にされがちですが「上半身裸の男性」なども場合によってはNGです。

ここからが大事なのですが、

Googleさん側には「サイト全体や記事の内容を見て、その画像が性的な目的で使用されているかどうかを判断する」というロジックがあるそうです。

例えば、私の以下記事のアイキャッチを見てください。

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上半身裸のムキムキ男性の写真ですが、これはアウトになっていません。

もちろんこの記事は性的なコンテンツではなく、あくまで「ダイエット関係」の記事なので、このような写真を使用しても大丈夫だということになります。

もしこの画像を使用し、かつ性的なコンテンツであった場合、かなり危険ということになりますね。

そしてここも大事なのですが、

例えば私は先ほどの画像はOKのはずだと「自分」で判断しましたが、Googleさんの判断が必ず自分と一致するわけではないと思っておきましょう。

あくまで判断は「Google」がするのです。

自分ではOKでもGoogleさんからダメと判断されると停止処分や警告の可能性もあります。

「ちょっと危ないかなぁ?」という心配のある画像は、なるべく使用を控えましょう。

あと、文章中でも「S〇X(セッ〇ス)」などの単語は直接表現しない方がいいですし、リンク先に18禁サイトがある場合も規約違反となりますので注意しましょう。

・水着だからNGというわけではなく、性的なコンテンツかどうかをサイトや記事でGoogleが判断している

・文章での性的な表現は直接でない方がいい

・リンク先にも注意

 

家族向けコンテンツに含まれる成人向けのテーマ

これはアダルトコンテンツとほぼ同様と思っていいです。
要するに、以下のような印象ですね。

・「ストレートなアダルト!」って感じのコンテンツはアダルトでアウト

・「ムッツリアダルト・・・」って感じのコンテンツはこちらでアウト

それ以外としては、子どもに見せられないようなキャラクターが出てくるものもアウトでしょう。

Twitterなどでは、ときどき子どもに人気なキャラクターをいじって面白おかしい画像にしている人を見かけますが、それをサイトや記事内でやっちゃダメってことですね。

・子どもに見せられないものはアウト

 

危険または中傷的なコンテンツ

長くて読む気がしませんよね(笑)

要するに、

「誰かの悪口でアクセス数をアップするようなことはするなよ」

ってことですね。

代わりに血眼でヘルプを読んで理解したので、ざっくりと説明します。

危険または中傷的なコンテンツとは

・脅迫したり心身を傷つけるような記事

・人の悪口や威嚇、攻撃をするような記事

・世界には色んな人がいるから差別するような記事は

・自殺や自傷行為の記事

・健康を阻害するような記事

・差別グループに協力するような記事

・世の中の出来事に対しての事実無根の記事

・テロリストを称える記事

ごめんなさい、要約はこれが限界なのでこれは読んでください・・・

上記を読んで、

「こんなことせんやろ(笑)」

と思うかもしれませんが、例えば自分が買った商品が劣悪で、そのレビューを怒り任せに書いたときなどは要注意です。

怒りの感情を抱いて記事を書いてしまうと、どうしても中傷するような内容になりがちです。

もちろん被害を拡大させないためのレビューは大事で、反響もあるかもしれませんが、相応のリスクがあることは認識しておきましょう。

人によっては、そういった記事にはアドセンス広告を表示しないようにしている人もいるそうですよ!

・人や団体、物に対しての悪口を記事にしてはダメ

・劣悪品のレビューなどは文面に注意しながら書こう

 

危険ドラッグや薬物に関するコンテンツ

・・・いや、まぁ想像したらわかりますよね(笑)

危ないオクスリをオススメするような記事はダメということです。

こちらに関しては「許可される」に記載されている内容であれば記事にしても大丈夫なようです。

しかし、何度も言いますが「最終判断はGoogle」なので、記事には書かないのがベストな気がします。

例えば、許可されてる「薬物のリハビリ」の記事を書いたとしても、薬物の名前出すのとか危なっかしくてしょうがないですよね・・・

・危ないオクスリ関係の記事は書かないのが無難

 

アルコールに関連するコンテンツ

これは誤解されている方も多いと思うのですが、

「飲酒した」という内容の記事程度なら問題はありません。

問題があるのは、以下のような場合です。

・過度の飲酒、暴飲、飲み比べのようなものを好ましい行為とすること。

・アルコールをサイトから直接購入できるページ

「許可される」に飲酒に関しては何も書かれていませんが、アドセンスを貼っている記事でも「お酒を飲みました」みたいな記事はよく見かけるので、基本的には「OK」でしょう。

ただ、「オススメのお酒です!」のように飲酒をすすめるような内容だと危ないです。

危ない橋を渡りたくない方は、控えるのが賢明ですね。

※ちなみに少し前までは「ワイン・シャンパン」の宣伝、販売は許可されていたようです。
いつ何時、規約が変更となるかわからないので、常に確認が必要ですね・・・

・飲酒したことを記事にするのはOK

・飲酒をすすめるのはNG

・お酒の宣伝、販売はNG

 

タバコに関連するコンテンツ

アルコールよりも気を使わないといけない分野で、「喫煙した」という記事は書かない方が無難です。

アルコール同様、販売宣伝は絶対禁止です。

例えば、「普通のタバコより電子タバコが健康によくてオススメ」みたいなものも宣伝行為として認識される場合があるそうなので注意が必要です。

・喫煙に関する記事は書かないのが無難

・電子タバコなどをすすめるのも危険

 

ギャンブルに関するコンテンツ

これも誤解されている方が多いようですが、以下のようなギャンブルは問題ありません。

・パチンコ

・パチスロ

・競馬・競輪・競艇・オートレース

「パチンコ徹底攻略サイト!」みたいな感じでパチンコ台や勝ち方を語るサイトはアドセンス違反になりません。

ではダメなギャンブルとは何なのか?
それは「オンラインカジノ関係」のことを指します。

規約を見てもわかるとおり、「オンラインで利用するギャンブルは全般禁止」ということですね。

もう一度言いますが、公営ギャンブルはアドセンス的に問題ありません。
(パチンコパチスロは正確には公営じゃないけど・・・アドセンス的には問題なし)

・公営ギャンブルはOK

・オンラインカジノ関係はNG

 

ヘルスケアに関連するコンテンツ

ヘルスケアとは健康維持、増進のための健康管理のことを指します。
エフェドラとはハーブ系ダイエット薬です。

市販薬、処方薬、エフェドラなどに関する情報を記事にするのは構いません。

しかし、処方薬、エフェドラを販売する記事はNGです。

 

また、オンライン薬局へ誘導する記事もNGです。

ブログ運営する上では、市販薬は宣伝してもOK、処方薬はアウトと覚えておけばいいでしょう。

・処方薬の情報を記事にするのはOK

・処方薬を販売する記事はNG

・オンライン薬局へ誘導する記事はNG

 

ハッキング、クラッキングに関連するコンテンツ

ハッキング、クラッキングとは、

「システムに不正に侵入したり、破壊行為をしたりすること」

を指します。

その手のことを推奨したり、やり方を紹介する記事はアウト、ということですね。

また、違法ダウンロードなどもダメです。

身近な例えとしては、著作権に違反した動画や音楽をダウンロードする手法等を書いている記事はアウトです。

・他の人が管理しているコンピュータや著作物を違法にアレコレする記事は書くな

 

報酬プログラムを提供するページ

「この広告をクリックしたら〇〇円お支払いします!」

みたいなことを提供している記事はアウトです。

他にも、「見てくれたら」とか「検索してくれたら」などもアウトです。

そりゃそうですよね(笑)

そんなことでアドセンス広告のインプレッションやクリック率(誤クリック含む)が増加したところで、アドセンス広告のエンゲージメント率は低いものとなり、Googleさんの利益になりづらいです。

あと、こういう系で一番最初に出てくるのが「ポイントサイト(お小遣いサイト)」ですが、アウトともセーフとも言いづらい境界線なので、特に理由がない限りはやめておく方が無難でしょう。

・クリックや検索で報酬を払う記事はNG

・ポイントサイトはグレーゾーン

 

不適切な表示に関連するコンテンツ

一言で説明すると

「嘘つくなよ」

ってことです。

嘘や誇大な主張で自分のサービスを宣伝するのはダメってことです。

他には、Googleのサービスを偽装したり、あたかも別の組織から承認を得ているように虚偽表示することもアウトです。

・嘘ついた記事はNG

・誇大主張でのサービス宣伝はNG

・Googleのサービスを偽装するのはNG

 

衝撃的なコンテンツ

わかりやすく言うと、「不快感を与える記事はダメ」ってことです。

以下にあてはまるようなものはアウトです。

・生々しい(血など)

・汚い(排泄物など)

・残酷(事故現場など)

・暴力的(銃撃、爆発、爆弾、動物虐待など)

ただ、ボクシングなどのスポーツに関するものは許可されています。

が、やはり試合中の画像で出血しているものなどは控えた方が無難です。

出血といえば、トレンドをやっている方で事故などの記事も扱っている方は、同様に注意が必要ですね。

ごく一般的に考えて、多数の人が不快感を持つような記事は書かないようにしましょう。

・一般的に考えて不快感を与える記事はNG

・スポーツに関するものはOK(気を付けるべきではある)

・ニュースサイト運営者は画像に注意

 

武器および兵器に関連するコンテンツ

当然、銃や爆弾のようなもの、それから派生する全ての武器の宣伝はアウトです。

意外と気を付けなければならない落とし穴があり、それは以下です。

・エアガン

・銃器などの部品

・銃器の組み立て方、強化

・爆発する花火

・爆竹

・ナイフ

特に盲点なのが「※エアガン」「爆発する花火・爆竹」「ナイフ」でしょう。

この3つって意外と知らずに広告載せちゃいそうですよね・・・
※エアガンについてはどうやらアメリカ以外で販売しているものは全てOKのようです。

花火は、「爆発する」という点からロケット花火などが該当しそうですが、危ない橋を渡らないなら花火全般はやめた方がいいでしょう。

爆竹はまぁ花火と同義ですね。

ナイフは、例えばバイオハザードの記事を書いたとして、ゲームや映画内で使われているナイフの宣伝などしちゃうとアウトになりそうです。

上記以外では、護身用でよく見る「スタンガン」なども武器なのでアウトという意見もありました。

意外と気を付けなければいけないことが多いので、注意しておきましょう。

・武器といいつつ花火や爆竹もNG

・映画やゲームで見た武器を紹介するときは気を付けよう

 

不正行為を助長するコンテンツ

パスポート、身分証明書のようなものを偽造する方法を書いた記事などはアウトです。

他にも、薬物検査を通過するための情報や商品を紹介するのもダメです。

要するに、

「人や機関をだますことを助長する内容の記事を書いてはダメ」

ということですね。

不正行為とは色々ありますが、その手の記事は書かないようにしましょう。

・人や機関をだますことを助長する記事はNG

 

違法なコンテンツ

法律違反の可能性のあるものはアウトです。

具体的には以下ですね。

①偽造品、偽ブランドの宣伝、販売

②児童性的虐待(18歳未満)の描写、小児性愛(いわゆるロリコン)の記事

②に関しては、Photoshopなどで修正加工した画像でもアウトです。

もちろん上記はあくまで例です。

法に触れるものは全てアウトと認識しておく方が無難でしょう。

グレーゾーンも、できる限りやめた方がいいでしょうね。

・法に触れそうな記事はNG

 

まとめ

以上、アドセンスの禁止事項一覧と、その詳細についての説明でした。

上記はあくまで一例で、最終判断はGoogleがするものなので、危ない橋を渡る行為は控えた方が無難でしょう。

では、停止処分にならないように、気を付けてブログ運営をしていきましょうね!!!

あ、それともう一つ。
停止処分になるのが怖い方、なった後どうすればいいか知りたい方は、以下記事もあわせてご覧ください!

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しんたろー
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色々ありすぎて頭パンパンなったわ・・・
くろ
くろ
10万PV超えたらGoogleさんはもっと厳しくなるってウワサがあるで。
しんたろー
しんたろー
マジかよ・・・今のうちからちゃんと理解しとかんとアカンな・・・